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飲食店オーナー必見!今すぐ入れたい予約管理システム大全 » 予約管理システムとは? » 予約管理はアプリの時代へ

予約管理はアプリの時代へ

飲食店の予約管理システムを利用できるアプリも世の中には増えてきました。このページでは便利なアプリについて解説します。

導入しやすくなった予約管理システム

以前の予約管理システムは、多額の開発費をかけて店舗独自のシステムを制作してもらう必要がありましたが、最近はクラウドサービスの普及により、低コストで導入できるようになってきました。

予約管理システムはパソコンだけでなく、iPadなどのモバイル端末にも対応しており、専用の予約管理アプリを使う事で手軽に利用することができます。このような利便性の高さから、iPadの予約管理アプリを導入する店舗が非常に増えています。

予約管理システムは対応デバイスに気を付けよう

普段からパソコンを使っていて操作に慣れている場合や、詳細な情報をキーボードを使って入力したい場合は、パソコンに対応した予約管理システムであることが重要です。

予約管理システムには、iPadのみに対応したものや、iPadとパソコンの両方に対応したものなどがありますので、導入を考えている予約管理システムの対応デバイスが利用用途に合っているのか、必ず確認しましょう。

リザーブキーパーでは、iPadでもパソコンのWebブラウザでもCTI機能が利用でき、通知機能も双方に対応しているので、どちらを使ってもCTIを活用した予約管理を行うことができます。

予約管理システムアプリの動作環境

このサイトで紹介している5つの予約管理システムの動作環境は以下のようになっています。

リザーブキーパー iPad・パソコン・スマートフォン
トレタ iPad
テーブルソリューション iPad・パソコン・スマートフォン
レストランボード パソコン・スマートフォン
ebica予約台帳 iPad・パソコン

予約管理システムおすすめ3製品

用途別で選ぶ予約管理システム

飲食店の予約管理システムを選ぶ際は、オーナーの必要な機能が備わっていることはもちろん、初期費用やランニングコスト(月額費用)も重要な要素です。ここではタイプ別におすすめの3製品を紹介いたします。

顧客管理を徹底重視!
CTI機能を活用するなら

リザーブキーパー
月額費用(CTIあり)
本部費用10,000円
一店舗ごと7,000円
月額費用(CTIなし)
本部費用3,000円
一店舗ごと5,000円
最低利用期間
3ヶ月
リザーブキーパーは予約台帳システムと電話を連動させる「CTI機能」で電話着信時にお客様情報を自動表示。予約登録時に電話番号の入力が不要になるので、極限まで予約入力の手間を軽減できます。
数ある予約管理システムの中でも顧客管理に特化した機能をもっとも多く備えており「お客様情報を蓄積して活用したい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお初期費用が一切かからない為、導入コストを抑えることができる点もポイントです。
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グルメサイトとの連携を
行いたいなら

ebica予約台帳
月額費用(CTIあり)

 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと20,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
主要グルメサイトからは非公式ながら、自店舗の管理画面にログインして席在庫まで管理できる「在庫管理」機能に特徴のサービスです。
また、多言語に対応したWeb予約フォームが作成できるので、インバウンド対策にも有効です。
ebica予約台帳のシステムは「ネット予約の管理業務を効率化したい」 と考える飲食店オーナーにオススメのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用50,000円が必要になりますのでご注意ください。
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とにかくシンプル。
予約台帳機能だけを重視するなら

トレタ
月額費用(CTIあり)
一店舗ごと22,000円
 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと12,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
「予約台帳」「顧客台帳」「予約情報集計・分析」「ウェブ予約」のシンプルな基本機能で、提携メディアからネット予約については、自動的に取り込むことが可能です。
iPad専用に設計されているので素早い操作ができ、誰でも簡単に取り扱うことができます。トレタは「まずは予約をデジタル管理してみたい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用10,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る