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ChoiceRESERVE

飲食店の予約管理をワンランク上のものにするのが、「ChoiceRESERVE」というクラウド型予約管理システム。こちらのページでは、ChoiceRESERVEの特徴や対応している機能、ChoiceRESERVEの導入に適している店舗などをご紹介します。

クラウド型予約管理システムといえばChoiceRESERVE

ChoiceRESERVEは、コースや個室に対する予約を承っている飲食店に適するように開発された予約管理システムです。

コースや個室を提供している飲食店にとっては、お客様満足度を高めることこそが売上げアップの最大のチャンス。ChoiceRESERVEは、お客様満足度を高められるような工夫を随所に施しており、予約時の接客力アップやリピーター獲得に最適です。

ChoiceRESERVEは、予約管理システムの開発として15年以上という実績を持ち、3,000件以上の導入事例を誇っているため、商品の品質の高さに対して定評があります。

ChoiceRESERVEの特徴

予約管理の課題を解決できる基本機能

電話などでの予約管理では、店舗の空き状況と利用者のスケジュールが合わないという問題が起こりやすくなります。その点、ChoiceRESERVEでは利用者が空き状況を視覚的に確認しながら予約を入れられるため、店舗との摺り合わせの必要がありません。

また、キャンセル待ちの機能がついているため、予約のキャンセルが出たときにすぐに次の予約を入れることができます。キャンセル登録も利用者自身で行えることからキャンセルがしやすく、利用者を逃す可能性が少なくなるでしょう。

予約データを有効活用できるシステムを搭載

ChoiceRESERVEでは予約履歴から顧客データを作成するため、これまでよりも充実した顧客管理が可能となります。以前の予約履歴から利用者の要望を抽出すれば、顧客満足度の高いサービスを提供できるようになるでしょう。

さらに、予約管理システムから顧客データを確認することができれば、予約受付時の接客もワンランク上のものを目指せるため、リピーターの獲得にも大いに役立ってくれるシステムです。

こんな店舗におすすめ!

ChoiceRESERVEは様々な業種で導入されている予約管理システムで、大手航空会社である日本航空株式会社(JAL)でも利用されています。

日本航空株式会社では、今までの予約管理システムからChoiceRESERVEに移行する際に、使い方などに関する問い合わせが殺到するだろうと予想していました。ですが、実際には使い方が分からないという問い合わせは殆どなかったと言います。

それは、ChoiceRESERVEが利用者にとって使いやすいシステムであることを徹底しているためであり、航空会社のように様々な年齢、性別の方が利用する店舗でも導入しやすいでしょう。また、別の予約管理システムを利用している店舗でも、利用者を惑わせることなくスムーズに導入できると言えます。

ChoiceRESERVE 機能対応表

予約台帳機能 iPad/パソコン
顧客管理機能 予約の際に取得する顧客データをカスタマイズ可能。
また、取得した顧客データの管理や編集もできるため、店舗独自の顧客管理を行うことができる。
既存の顧客データをアップロードすることも可能。
CTI機能 なし
Web予約ページ 既存の店舗ホームページとの接続や埋込、カレンダーの設置が可能。
予約サイトの作成もできる。
グルメサイトとの連携 なし
月額費用 Lite:10,000円
Pro:20,000円
Enterprise:要問合せ
初期費用 Lite:20,000円
Pro:30,000円
Enterprise:要問合せ
最低利用期間 6ヶ月

会社概要

サービス名 ChoiceRESERVE
会社名 株式会社リザーブリンク
対応時間 電話受付 平日 11:00~18:00(メール受付は24時間対応)

予約管理システムおすすめ3製品

用途別で選ぶ予約管理システム

飲食店の予約管理システムを選ぶ際は、オーナーの必要な機能が備わっていることはもちろん、初期費用やランニングコスト(月額費用)も重要な要素です。ここではタイプ別におすすめの3製品を紹介いたします。

顧客管理を徹底重視!
CTI機能を活用するなら

リザーブキーパー
月額費用(CTIあり)
本部費用10,000円
一店舗ごと7,000円
月額費用(CTIなし)
本部費用3,000円
一店舗ごと5,000円
最低利用期間
3ヶ月
リザーブキーパーは予約台帳システムと電話を連動させる「CTI機能」で電話着信時にお客様情報を自動表示。予約登録時に電話番号の入力が不要になるので、極限まで予約入力の手間を軽減できます。
数ある予約管理システムの中でも顧客管理に特化した機能をもっとも多く備えており「お客様情報を蓄積して活用したい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお初期費用が一切かからない為、導入コストを抑えることができる点もポイントです。
公式HPを見る

グルメサイトとの連携を
行いたいなら

ebica予約台帳
月額費用(CTIあり)

 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと20,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
主要グルメサイトからは非公式ながら、自店舗の管理画面にログインして席在庫まで管理できる「在庫管理」機能に特徴のサービスです。
また、多言語に対応したWeb予約フォームが作成できるので、インバウンド対策にも有効です。
ebica予約台帳のシステムは「ネット予約の管理業務を効率化したい」 と考える飲食店オーナーにオススメのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用50,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る

とにかくシンプル。
予約台帳機能だけを重視するなら

トレタ
月額費用(CTIあり)
一店舗ごと22,000円
 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと12,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
「予約台帳」「顧客台帳」「予約情報集計・分析」「ウェブ予約」のシンプルな基本機能で、提携メディアからネット予約については、自動的に取り込むことが可能です。
iPad専用に設計されているので素早い操作ができ、誰でも簡単に取り扱うことができます。トレタは「まずは予約をデジタル管理してみたい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用10,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る