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GuestCenter(オープンテーブル株式会社)

54,000店ものレストランが加盟している「OpenTable」に接続できる、GuestCenter(ゲストセンター)のサービス。多言語対応でインバウンド集客を狙えるほか、スムーズなシフト調整やテーブル管理が可能です。ここではその詳細について紹介します。

日本人客から訪日外国人客まで、“また来たい”と思える店舗づくりを徹底サポート

顧客に最良の店舗体験をしてもらうためには、”予約をスムーズにおこなえること”、店舗にて”自分のためだけのサービスを受けられること”はとても重要なポイントです。ゲストセンターでは、店舗情報は毎月2,900名が利用する予約ネットワークシステムに掲載されるうえ、訪日外国人にも対応できます。
また、顧客情報やテーブルの管理も簡単操作でおこなえるため、スタッフにとってもストレスなく効率的な仕事が可能。顧客ひとり一人に合ったサービスの提供に集中できる環境をつくりだしてくれるでしょう。

ゲストセンターの特徴

訪日外国人や予約なし客にもストレスフリーなシステム

ゲストセンターの予約管理システムでは多言語に対応しているため、対応言語であれば訪日外国人の顧客は母国語のまま予約をおこなえます。さらに店舗情報は毎月2,900名もの利用者を誇る予約ネットワークに掲載されるため、外国人客の集客効果が期待できるのではないでしょうか。
また、事前に予約せずに来店した顧客にも、ウェイティングリスト管理機能によってテーブル準備完了とともにメールでお知らせ。予約なし客やVIPのために席をブロックしておく機能もあるため、予約なしの顧客でもストレスがありません。

テーブルコントロールや顧客情報管理も簡単操作でOK

ゲストセンターのシステムを使うことで、シフトの予定や詳細をスタッフ全員と共有できるのはもちろん、メモの伝達も可能。フロアマップは実際の店舗のレイアウトに合わせて設定できるため、誰が見ても一目瞭然なのも嬉しいポイントです。席のコントロールや接客スタッフの割り当ても柔軟におこなえるので、トラブルの少ない効率的な店舗運営が望めるでしょう。
また、顧客管理システムでは来店履歴やメモ、タグを利用した情報メモやVIP管理などが可能。氏名・電話番号・メールアドレスのほか「初めての来店か」「過去に無断キャンセルなどがあるか」「アレルギーの有無」「食の好み」「席タイプの希望」などさまざまな情報を瞬時に入力&閲覧できるため、ひとり一人の顧客ニーズに合ったサービスができるでしょう。

レポート&分析でビジネスの改善につなげられる

ゲストセンターの予約管理システムでは顧客・スタッフそれぞれに利便性がありますが、経営者やマネージャーにとっても嬉しいサービスが満載です。たとえば「テーブル回転時間分析」では、実際のテーブル回転時間の平均と店舗での設定値を照合。より現実的なテーブル回転時間を把握でき、少しでも多くの顧客を案内できるようになるでしょう。
また「紹介者およびコンシェルジュ分析」など、店舗の詳細なデータ分析も利用できるので、ビジネスの分析や改善に役立てられそうです。

こんな店舗におすすめ

ゲストセンターの予約管理システムの特徴として、“多言語対応”であることが挙げられます。外国人客は対応言語であれば母国語で予約できるため、外国人観光客などをターゲットにしている店舗におすすめです。
また、顧客情報管理では過去の来店歴やメモを残せるため、顧客ひとり一人のニーズに合ったサービス提供の参考にできます。常連客を増やしたい店舗はぜひ導入してみてはいかがでしょうか。

「ゲストセンター」の口コミ・評判

ゲストセンターの口コミ・評判は見つかりませんでした

ゲストセンター 機能対応表

ホームページ制作 公式HPに記載がありません
予約 毎月2,900名が利用する予約管理システムに掲載可能。多言語対応。
アクセス解析 来店履歴の獲得や顧客情報メモの追加が可能
クーポン 公式HPに記載がありません
月額費用 月額システム利用料7,500円・オープンテーブル送客手数料300円/1人
初期費用 40,000円
最低利用期間 公式HPに記載がありません

会社情報

サービス名 GuestCenter(ゲストセンター)
会社名 オープンテーブル株式会社
問い合わせ 公式HP内の問い合わせフォームより可能

予約管理システムおすすめ3製品

用途別で選ぶ予約管理システム

飲食店の予約管理システムを選ぶ際は、オーナーの必要な機能が備わっていることはもちろん、初期費用やランニングコスト(月額費用)も重要な要素です。ここではタイプ別におすすめの3製品を紹介いたします。

顧客管理を徹底重視!
CTI機能を活用するなら

リザーブキーパー
月額費用(CTIあり)
本部費用10,000円
一店舗ごと7,000円
月額費用(CTIなし)
本部費用3,000円
一店舗ごと5,000円
最低利用期間
3ヶ月
リザーブキーパーは予約台帳システムと電話を連動させる「CTI機能」で電話着信時にお客様情報を自動表示。予約登録時に電話番号の入力が不要になるので、極限まで予約入力の手間を軽減できます。
数ある予約管理システムの中でも顧客管理に特化した機能をもっとも多く備えており「お客様情報を蓄積して活用したい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお初期費用が一切かからない為、導入コストを抑えることができる点もポイントです。
公式HPを見る

グルメサイトとの連携を
行いたいなら

ebica予約台帳
月額費用(CTIあり)

 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと20,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
主要グルメサイトからは非公式ながら、自店舗の管理画面にログインして席在庫まで管理できる「在庫管理」機能に特徴のサービスです。
また、多言語に対応したWeb予約フォームが作成できるので、インバウンド対策にも有効です。
ebica予約台帳のシステムは「ネット予約の管理業務を効率化したい」 と考える飲食店オーナーにオススメのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用50,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る

とにかくシンプル。
予約台帳機能だけを重視するなら

トレタ
月額費用(CTIあり)
一店舗ごと22,000円
 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと12,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
「予約台帳」「顧客台帳」「予約情報集計・分析」「ウェブ予約」のシンプルな基本機能で、提携メディアからネット予約については、自動的に取り込むことが可能です。
iPad専用に設計されているので素早い操作ができ、誰でも簡単に取り扱うことができます。トレタは「まずは予約をデジタル管理してみたい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用10,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る