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テーブルソリューションの導入事例

こちらではテーブルソリューションの飲食店への導入事例について紹介します。

テーブルソリューションの導入事例

お客様情報が入力でき、おもてなしに役立っています

以前は紙の台帳を使用して予約管理していたので人為的なミスやお客様をお待たせすることがあったり、マネージャーもリアルタイムで状況を把握することができませんでした。再来店のお客様も多いので 顧客情報の蓄積や共有も重要と考え予約管理システム導入を検討しTableSolutionを導入しました。予約管理がデジタル化されたことで予約受付時のミスが減り、レストラン予約状況をすぐに確認できるので電話対応もスムーズになりました。顧客情報管理もPOSシステムと連携させることで詳細に蓄積でき顧客満足度の向上にもつながり、予約状況がリアルタイムで確認できるのでスタッフだけでなくマネージャーも助かっています。(結婚式場併設フレンチレストラン)

 蓄積されたお客様情報を顧客認知に活用

お客様に心地よく感じていただける「覚えていますよ」という顧客認知に基づくサービスをスタンダードにしたいという想いからTableSolutionを導入しました。好み、利用状況などのお客様情報を蓄積することで顧客認知に活用できています。メルマガ会員管理にも活用、顧客検索機能で来店回数、日時、好みなどからターゲットを絞込みマーケティングにも活用しています。言語対応などのグローバルな視点、ネット予約だけでなくSMS配信やCTI、顧客管理機能を最大限に利用してネット予約比率が20%から40%、店によっては60%に増加しています。(イタリアンレストランチェーン)

 TableSolution導入で顧客数が1.5倍に!

小規模店舗を展開しているのは、お客様に対し最適な距離感とタイミングでサービスが提供でき、良い関係を築けるから。当初は食事、酒の好み、時間帯、どのようなシーンで利用するかなどの記録をノートに手書きで書いて顧客情報を管理していましたが、作業に個人差がありノートは紛失や汚濁の恐れもあってリスクが大きすぎました。顧客認知と顧客情報共有のためにTableSolutionを導入することで顧客数が1.5倍になり、CTIによって電話が鳴った瞬間に相手がリピーターか、どんなお客様か知ることができるところも大きなアドバンテージです。POSレジとの連携機能で予約情報とレシート情報の自動紐づけができ正確な注文内容や利用金額が把握できるところも大変助かっている機能です。(ビストロチェーン)

 詳細な顧客情報を全スタッフで共有

創業当初から予約管理は紙と鉛筆で行い、ほとんどのお客様は事前電話予約だったので予約取りこぼしや管理ミスが多い状態でした。それに加えてグルメサイトからのネット予約も入るようになり予約管理が複雑で手に負えない状態になってしまい他のレストラン事例を調査したり、いくつかのシステムベンダーを検討し最終的にTableSolutionを導入しました。おかげで多言語対応のネット予約ができるようになり詳細な顧客情報が全て記録され全てのスタッフで共有できるようになりました。最も成果があったのは営業時間外の予約を取りこぼさなくなったことです。22時から朝までに多くの予約を確保することができるようになりました。(ビュッフェダイニング)

予約管理システムおすすめ3製品

用途別で選ぶ予約管理システム

飲食店の予約管理システムを選ぶ際は、オーナーの必要な機能が備わっていることはもちろん、初期費用やランニングコスト(月額費用)も重要な要素です。ここではタイプ別におすすめの3製品を紹介いたします。

顧客管理を徹底重視!
CTI機能を活用するなら

リザーブキーパー
月額費用(CTIあり)
本部費用10,000円
一店舗ごと7,000円
月額費用(CTIなし)
本部費用3,000円
一店舗ごと5,000円
最低利用期間
3ヶ月
リザーブキーパーは予約台帳システムと電話を連動させる「CTI機能」で電話着信時にお客様情報を自動表示。予約登録時に電話番号の入力が不要になるので、極限まで予約入力の手間を軽減できます。
数ある予約管理システムの中でも顧客管理に特化した機能をもっとも多く備えており「お客様情報を蓄積して活用したい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお初期費用が一切かからない為、導入コストを抑えることができる点もポイントです。
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グルメサイトとの連携を
行いたいなら

ebica予約台帳
月額費用(CTIあり)

 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと20,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
主要グルメサイトからは非公式ながら、自店舗の管理画面にログインして席在庫まで管理できる「在庫管理」機能に特徴のサービスです。
また、多言語に対応したWeb予約フォームが作成できるので、インバウンド対策にも有効です。
ebica予約台帳のシステムは「ネット予約の管理業務を効率化したい」 と考える飲食店オーナーにオススメのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用50,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る

とにかくシンプル。
予約台帳機能だけを重視するなら

トレタ
月額費用(CTIあり)
一店舗ごと22,000円
 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと12,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
「予約台帳」「顧客台帳」「予約情報集計・分析」「ウェブ予約」のシンプルな基本機能で、提携メディアからネット予約については、自動的に取り込むことが可能です。
iPad専用に設計されているので素早い操作ができ、誰でも簡単に取り扱うことができます。トレタは「まずは予約をデジタル管理してみたい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用10,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る