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テーブルチェック(株式会社TableCheck)

こちらではテーブルチェックのサービス特徴や機能について紹介しています。

飲食店用総合管理システム テーブルチェック

テーブルチェックは飲食店の予約管理・顧客管理とお客様の予約画面が一体となっている飲食店予約管理システムです。飲食店運営に必要な機能が網羅され、日本だけでなく世界のレストランや飲食店でも利用されています。

24時間365日、独自WEBサイトのネット予約ページからの予約は予約台帳と連動して最新空席状況を参照するのでネット予約が飛躍的に向上。繁忙時や営業時間外は電話自動応答システムが予約を受付けるので予約の取りこぼしも減らすことができ、カード事前決済によるキャンセルプロテクション、グルメサイトからの予約取込機能なども揃っています。

一目で予約状況や空席がわかる複数パターンの予約管理画面、予約一覧のリスト画面などお店の用途にあわせた予約管理が実現可能。 お客様の連絡先だけでなく誕生日や好みなどの詳細情報が蓄積されてグループ店舗内で共有でき、POSデータを連携することで利用内容も紐づけできるので最良のおもてなしを提供できます。

グルメサイトからのネット予約も自動取り込みできるため、予約の手間やミスも防げます。

クレジットカードによる事前決済が必要となりますが、独自WEBサイトからのネット予約に対してキャンセル料の回収ができるキャンセルプロテクション機能で食材ロスやお客様の訪問ロスを防ぐことができます。

パソコン、iPad、スマートフォンなどのインターネット環境さえあればどこからでも利用可能、複数端末の同時利用もできるので、小さなお店から1,000席くらいある大きなレストランまでお店の規模を問わずに利用することができます。

テーブルチェックの特徴

テーブルチェックは飲食店の予約管理・顧客管理と、お客様のネット予約画面が一体となっている飲食店予約管理システムです。予約の取りこぼしを防ぐために繁忙時や営業時間外は電話自動応答システムで予約が受けられます。

連絡先はもちろんのこと、誕生日や好みなどの詳細な情報も蓄積され、それをグループ店舗内で共有できるため最良のおもてなしが実現できるでしょう。

インターネット環境さえあればどこでも利用可能なのも魅力で、パソコンのほか、iPad、スマートフォンなどの端末も利用できます。複数の端末から同時利用も可能となっているので、複数人で管理が必要な大型の店舗でも安心ですね。

かなり前に予約をした方の場合、予約を取っていたことを忘れてキャンセルになってしまうことがあります。ですが、テーブルチェックではメール・SMSでの予約通知にも対応しているため、予約完了時と来店予定日前日にお知らせが可能です。そのため、お客さんがうっかり予約を忘れていたといった事態も起きにくくなりますね。

こういったこともあり、日本だけでなく世界のレストランや飲食店でも利用されています。

こんな店舗におすすめ

飲食店の上に必要な機能がすべて入っているシステムを探している方に向いています。

予約ページは予約台帳と連動して最新空席状況を参照することもあり、24時間365日効率の良い予約受付が可能です。また、予約管理画面は複数パターン用意されていてお店の用途に合わせた予約管理が実現できます。

店舗によっては人員が足りなかったり、多数の電話予約やお問い合わせがあって取り逃してしまう予約の電話もあるでしょう。ですが、こちらのシステムには「みせばん」と呼ばれる電話自動応答オプションサービスがあり、繁忙時間帯や営業時間外の予約にも対応することができます。

こちらでの予約は予約台帳と連動しているので、プッシュ操作だけで席のみ予約の申し込みが受付できるのです。電話対応に追われて大変な店舗にとっても役立つ機能だといえるでしょう。

それから、外国人のお客さんが多い店舗にもおすすめ。ネット予約サイトは14か国語に対応しているので、幅広く対応できます。

店舗によってはキャンセルの多さに悩んでいるところもあるかもしれません。

ですが、テーブルチェックにはキャンセルプロテクション機能が用意されていて、ネット予約であらかじめクレジットカードによる事前決済をしていただけるお客様に対して、100%確実にキャンセル料の回収を行うことが可能となっています。更に食材ロスやお客様の訪問ロスを防ぐこともできるので、できるだけロスをカットしながら売り上げアップを目指していけるでしょう。

また、近年はグルメサイトを通したネット予約も増えていますが、こちらのシステムではグルメサイトからのネット予約取込機能も備わっています。

テーブルチェックの口コミ・評判

キャンセル対策に効果的

キャンセルの多さに悩んでいました。こちらのシステムでは事前決済に対応しているだけでなく、事前決済した場合に割引をするなどのプランも打ち出せるのが大きな魅力だと思います。おかげさまでこれまで無駄にかかっていたロスがかなり少なくなりました。

予約比率がかなり上がった

以前から予約システムを使って運営を行っていたのですが、こちらは他社のものに比べると更に予約比率がアップしました。これまで使っていたものに比べると1.5倍ほどの違いがあるため、導入して良かったです。運営を行っている店舗は席数が多くてうまく活用できるか不安に思っていましたが、そちらも全く問題なく管理できています。

おもてなしサービスの向上に役立つ

ネット予約を始めたところ、とにかく予約比率が大幅に上がりました。店舗によっては50%以上の予約比率になっているところもあるので、かなりのものだと思います。また、詳細な顧客管理ができるため、一人ひとりの情報を把握し、細やかなサービスの提供にも繋がりました。

テーブルチェック 機能対応表

予約台帳機能 iパソコン/タブレットPC(iOS/Android)/スマートフォン(iOS/Android)
顧客管理機能 予約時に顧客情報を表示
CTI機能 CTI機能あり
データ分析「Insight」で利益率アップ データ分析ツール「Insight(インサイト)」がお店の課題を見える化。感覚ではなく、実績に基づいた経営戦略を提案します。来店人数や予約流入経路など、蓄積されたデータを視覚的でわかりやすいグラフレポートで表示。たとえば、グルメサイトごとの集客を数値化し、もっとも効果的な販促費の配分を可視化します。フランチャイズ店舗の場合、全店舗を横断的に分析可能。
コンタクトレス決済 予約時にクレジットカード情報を入力する、シンプルでスマートな非接触型決済サービス。 店頭でのお会計のやりとりが一切なくなるため、コロナ禍でもより安全にお客様に食事を楽しんでいただくことが可能。
テイクアウト・デリバリー受付・前売り応援プラン 世界最大級SNS「Instagram」を通じて3,300万ユーザーへ無料で告知・拡散を行いながら、事前決済での「前売りプラン」等の販売や、「テイクアウト・デリバリー」メニュー等の予約受付や事前決済を実現可能。さらに、月間利用者数101万人の予約サイト「TableCheck」にも無料掲載。
Web予約ページ 自社予約ページを構築可能
グルメサイトとの連携 23の公式連携サービス:ぐるなび、Yahoo!ロコ、OZmall、LINEなど
月額費用 17,000円(30席以下)
20,000円(31席~100席)
25,000円(100席以上)
※いずれもCTI利用時の費用
初期費用 128,000円(30席以下)
158,000円(31席~100席)
188,000円(100席以上)
※いずれもCTI利用時の費用
最低利用期間 不明

会社情報

サービス名 TableCheck
会社名 株式会社TableCheck
対応時間 電話受付 平日10:00~19:00

テーブルチェックの
導入事例詳細

予約管理システムおすすめ3製品

用途別で選ぶ予約管理システム

飲食店の予約管理システムを選ぶ際は、オーナーの必要な機能が備わっていることはもちろん、初期費用やランニングコスト(月額費用)も重要な要素です。ここではタイプ別におすすめの3製品を紹介いたします。

顧客管理を徹底重視!
CTI機能を活用するなら

リザーブキーパー
月額費用(CTIあり)
本部費用10,000円
一店舗ごと7,000円
月額費用(CTIなし)
本部費用3,000円
一店舗ごと5,000円
最低利用期間
3ヶ月
リザーブキーパーは予約台帳システムと電話を連動させる「CTI機能」で電話着信時にお客様情報を自動表示。そのため予約登録時に電話番号の入力が不要です。さらにテイクアウトの予約や注文にも対応可能。
数ある予約管理システムの中でも顧客管理に特化した機能をもっとも多く備えており「お客様情報を蓄積して活用したい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお初期費用が一切かからない為、導入コストを抑えることができる点もポイントです。
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グルメサイトとの連携を
行いたいなら

ebica予約台帳
月額費用(CTIあり)

 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと20,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
主要グルメサイトからは非公式ながら、自店舗の管理画面にログインして席在庫まで管理できる「在庫管理」機能に特徴のサービスです。
また、多言語に対応したWeb予約フォームが作成できるので、インバウンド対策にも有効です。
ebica予約台帳のシステムは「ネット予約の管理業務を効率化したい」 と考える飲食店オーナーにオススメのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用50,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る

とにかくシンプル。
予約台帳機能だけを重視するなら

トレタ
月額費用(CTIあり)
一店舗ごと22,000円
 
月額費用(CTIなし)
一店舗ごと12,000円
 
最低利用期間
12ヶ月
「予約台帳」「顧客台帳」「予約情報集計・分析」「ウェブ予約」のシンプルな基本機能で、提携メディアからネット予約については、自動的に取り込むことが可能です。
iPad専用に設計されているので素早い操作ができ、誰でも簡単に取り扱うことができます。トレタは「まずは予約をデジタル管理してみたい」と考える飲食店オーナーにおすすめのサービスです。
なお、導入の際には月額費用とは別に初期費用10,000円が必要になりますのでご注意ください。
公式HPを見る